ドイツIV号突撃砲戦車 の紹介
ドイツIV号突撃砲戦車
商品名の詳細
全長=200mm 写真は組立、塗装仕上げをした状態です。第二次大戦中のドイツ軍主力、IV号戦車。その車体に強力な75mm対戦車砲を搭載したIV号突撃砲のプラスチックモデル組み立てキットです。1943年から1945年まで1100輛以上が生産され待ち伏せ攻撃に威力を発揮しました。その低く身構えた精悍なスタイルを忠実に再現。車体前面には装甲強化用のセメントブロックを取り付ける事も可能、さらに車体側面には対戦車銃やバズーカ砲対策として取り付けられた防弾板もセットしました。前方を見据えるコマンダーの人形1体付き。
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ヤマハYZR-M1 04 No7/No33 プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。【反撃ののろしを上げたヤマハ勢の一角】 アルミ製ツインチューブ・デルタボックスフレームにフューエルインジェクション採用の4サイクル並列4気筒990ccエンジンを搭載し、2輪ロードレース世界選手権の最高峰MotoGPクラスに参戦して3年目を迎えたヤマハYZR-M1は、ホンダから移籍したV.ロッシ選手の手で2004年のチャンピオンマシンに輝きました。ヤマハチームはこの年、4台のマシンを投入。シルバーとレッドのマシンはC.チェカ、M.メランドリ両選手がライディングし、C.チェカ選手が第3戦で2位、M.メランドリ選手も第5,6戦で3位入賞を獲得するなど活躍を見せ、常勝ホンダRC211V軍団に対して反撃ののろしを上げたのです。激戦を制してチャンピオンマシンとなったV.ロッシ選手のブルーのYZR-M1に続いて、レッドとシルバーの「フォルチュナ」カラーのマシンが登場です。【M.メランドリ選手用のシートとシートカウルも再現】 キットは、マシン開発を担当したスペイン人のC.チェカ選手(No.7)と、02年の250ccクラスのチャンピオンでもあるイタリア人のM.メランドリ選手(No.33)のどちら |
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駆逐艦 初月
初月は昭和16年7月25日に起工、17年4月3日進水、12月15日に竣工し29日に引渡された。竣工時を秋月と比較すると前檣に大きな相違があり、はじめから電波探信儀が装備できるよう大型なもので完成した。初月は同時に引渡された涼月と共に第3艦隊第10戦隊61駆逐隊に編入されて諸訓練に入る。この間昭和18年1月29日付の訓令を受け煙突両舷に25ミリ三連装機銃2基を増備、中央部の25ミリ連装機銃を25ミリ三連装機銃に換装し、対空火器強化が実施された。 |
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ドイツ軍 自走榴弾砲?号b型 ホイシュレッケ
◎製品概要:全長 195mm全幅 85mm全高 75mm全 674パーツ、エッチングパーツ付属/戦闘室精密再現/105mm榴弾砲精密再現 |
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